■この本を読めば、マーケティングの常識が変わる!

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こんにちは
牧野真です。

おかげさまで、私の専門(マーケティング)の本が出版されることになりました。

本書は、高品質なメルマガとしてご好評頂いているメルマガ「間違いだらけの
マーケティング(まぐまぐ)」をベースに再構成したものです。
(※未発表の原稿や、イラスト図解も書き加えています)

従来のマーケティングの常識を超えるエッセンスがたくさん盛り込まれています。

身近な事例を通してエッセイ風に語っておりますので、気軽に読みながら
マーケティングの大切なポイントが身につきます。

これを読めば、「マーケティングの常識」がきっと変わるはずです。
ぜひ、お読み下さい。

<目次>

※全部で61項目あります。

1 市場は「消費者の頭の中」にある 
2 言葉の変換力を高めよう 
3 カテゴリーフィールドを超えるな 
4 カテゴリープライスを意識しよう
5 商品がニーズを顕在化させる 
6 消費者はイメージを食べて生きる
7 IQをもっと下げよう! 
8 最後には”愛”が勝つ 
9 マーケティングは「未来予測する力」 
10 分析はやめよう! 感じよう! 
11 売り手の「心」を見せよう 
12 消費者は「差別性」に無頓着
13 見えない「時代の風」を感じよう
14 お客の声を聞きに行こう 
15 情報をスリム化しよう 
16 戦う土俵を変えよう 
17 「ダメなところ」を教えてあげよう
18 半歩先の商品をつくろう 
19 深く、深く掘ろう 
20 「たった1つしかできない」と言ってみよう 
21 一気通貫させよう 
22 たまらなく好きなものにマーケットが隠れている
23 お客がほしがれば、売れる 
24 マニアックな世界の住民になろう
25 狙い目は「頭」と「心」 
26 お粥でなく、重湯にしよう 
27 Goodでなく、Greatを目指そう 
28 「格差」がお金に変わる 
29 定番マーケットで勝負しよう 
30 「格安」と「割安」は似て非なるもの
31 宝のありかは決まっている 
32 スイッチが入る商品ですか? 
33 「仮説構築力」で80%が決まる 
34 「コミュニケーション密度」を上げよう 
35 ボールを早く返そう 
36 メニューを戦力化しよう
37 真似する技術を高めよう 
38 モニタリングのプロになろう 
39 論理的に考えない方がうまくいく 
40 「手段」の前に「目的」を決めよう 
41 「三者三得」思考になろう 
42 「真実の適正価格」を見つけよう 
43 パラフレーズの達人になろう 
44 商品に「命」を吹き込もう 
45 「らしくない」商品を作ろう 
46 「モノ」でなく「人」にフォーカスしよう 
47 消費者は「記号」を買う 
48 「エンターテインメント」で売ろう 
49 「時間」を商品化してみよう 
50 消費者はスタンダード志向 
51 ブランドは市場をコントロールする力 
52 異業種のライバルをつくろう 
53 「ファクト志向」になろう 
54 「非線型思考」で行こう 
55 「1番」になると決意しよう 
56 お客のマインドを感じとろう 
57 「確率論的ビジネス」が成功の鍵 
58 会社という舞台で大活躍しよう
59 「いい情報」にはお金を払おう
60 ビジネスとは美人投票 
61 「新しい世界」を見せてあげよう 

<本書の推薦の声(抜粋)>

(※本書には、もっとたくさんの声が掲載されています)

■この本は「マーケティング」の領域を遥かに超えている。

これまでの本とは全く異なる視点で実践的なスキルを紹介され、長年腑に落ちなかった
マーケティングの本質を見事に“言霊”として表現してくれていることに驚かされる。
そして、自らの「商売」に勇気と自信を与えてくれる。
だがそれ以上の“何か”を感じさせるのだ。「スタイル」「一気通貫」そして「愛」。
日常生活に追われつい忘れがちな“大切な何か”、ぜひ感じて欲しい
(38歳・コンサルティング会社経営)

■読み始めて数分後、あなたはきっとこう叫ぶに違いない。

マーケティングは「言葉」、マーケティングは「愛」。
こんな簡単な理論を今までのマーケティング書は教えてくれなかった。
読めばたちまち、あなたは幸せになれること、間違いなしです。
(40歳・会社員)

■マーケティングというよりも実践的な知恵の塊です。

これほどビジネスの本質に言及したマーケティング本はありません。
ネットで反応を取っていくためにはマーケティング知識も欠かせませんが机上の論理は
通用しません。実践に基づいたドゥハウが必要です。
私の言いたいことをすべて言ってくれた……そんな感のある本です。
(33歳・自営業)

この本を読み終えて、正直「ホッ」としました。

今、数多くのマーケティグに関する本が出ていますが、どれもテクニックを謳ったものばかりで、
このような本質を突いた内容がほとんどなかったからです。読みながら「そうだ、そうだ!」と
うなずきながら、マーカーを引きました。マーケティングは、結局は消費者である「人」に対して、
どう対峙していくかだと思います。そのあたりの真っ当な人間心理にまで深く洞察されている
この本は、繰り返し読みたくなる一冊です。
(32歳・税理士)

■「消費者は感情をもった人間である」という単純な事実に気づかせてくれる。

この本は、分析や理論に走りがちな私たちに、「消費者は感情をもった人間である」という単純な
事実に気づかせてくれます。この本を読み終わったとき、あなたはマーケティングの本来の意味に
目覚めて市場の可能性を信じることができるでしょう。
(個人事業主兼会社員)

■この本に出会うまで、マーケティングはもっと難解な学問だと思っていました。

間接部門勤務の私でも理解でき、「マーケティングって楽しい!」と感じました。
そして、「売れる原因も、売れない原因も自分にある」ということを学びました。
(30歳・会社員)

■まさに、WEB2.0のための超マーケティング論!! 

この本は、魚(顧客)を与えてくれるのではなく、魚を釣る方法を理論的に教えてくれます。
(44歳・会社員)

■マーケティングの先端をいく考えだと思います。

いちばん印象に残った部分は「愛」が必要というところです。「たしかに、そうかも!」と実感させられ
ました。
(42歳・会社員)

■マーケティングの教科書を読みすぎた人におススメです。

「何を考え」「何を実行するのか」という必要なことだけを明確に指摘した実践マーケティングの
“ピンポイント処方箋”です。
(67歳・マーケッター)

 

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